LAGO
2005年春ライブスタートした、エレクトリック・トライバル・コズミック・ジャミングプロジェクト。
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LAGO Member
LARIBOW a.k.a
It∞
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FUCKCHIN【Guitor】シャイなGuitarist。 |
KEIJU【Bass,Khoomei,Native American Flute】元DAMMA。 |
Mitsu【Kalimba,Djembe】元、井の頭TRIBE・Purnimaa・艾。 |
キシタケシ【Guitor】 7弦ギターで奏でられる繊細なSoloや極上の空間系音色はまさにキシWorld。 |
Eiji【Djembe】Djembeとの対話から繰り出すPowerful ToneはLAGOの上がり度を示すExalt Meter!! |
LAGO Origin
| 2003 -spring- | 壮絶な素人まるだしバンド“DAMMA”(a.k.a.大宇宙アマゾン祭り)のメンバーであった
LARIBOW a.k.a It∞と、富士の裾野のスタジオでレコーディングエンジニア見習いをしていたFUKUCHINとで、ディジュリドゥー、シーケンサー、ギターという全くもってかたよった構成でスタジオに入り始める。 それから1年半、その状態のまま迷走を続ける。途中何回かDAMMAのメンバーであったSINE(saihate) が参加。さらに迷走。カオスる。 |
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| 2004 -summer- | このカオスはスタジオセッションに名がつく。 「轟音状態を抜けたときの煌音の気持ちよさ、また煌音に轟音がかぶさったときの浮遊感。この一見相反するようにみえるキレイな音とノイジーな音は実は互いが互いを高めあう存在なのだ・・・まー簡単にいっちゃえば片方だけだと飽きちゃうのだ・・・」 で、「キラキラゴーゴー」で「LAGO」 さらにデザインプロジェクト“SATSURIC”との共同作業によるLAGOロゴ製作。活動のあてが全くないままバンド名、ロゴ完備という珍現象が起きる。 |
| 2004 -autumn- | SINE(saihate)の三重は伊賀の変態アートカフェ“taosite”でおこなわれたパーティーにていわゆるちょいんすつながりであるさすらいのカリンバニスト、Mitsuをスタジオに勧誘。3人でスタジオセッション開始。まんまとMitsu、LAGOにグラデーション参加。カオスに光が見え始める。 |
| 2005 -spring- | EBISU-friendつながりにより、ロフトプラスワン、野外イベントhertzbergへのライブ参加のお誘いをほぼ同時にいただく! 初ライブが決まった後に関わらず、メンバー増員!DAMMAのライブに1回参加したこともあるシャーマニックロッカーKEIJUと、ゴーイングマイウェイ! KOOHEY(Per)のLAGO参加が決定!音に生命力と爆発力が増す。エレクトリックといいアンバイ。5人でスタジオセッションを繰り返し強引な流れで初ライブへ!!! |
| 2005.05.08 | KONOYO@新宿ロフトプラスワンで初ライブ!!! サイケデリックな幕明け。エレクトリック・トライバル・コズミックな音旅の始まり。 |
| 2006 -spring- | KOOHEYが脱退。 |
| 2006 -summer- | Busy-WorkerであるFUKUCHINの助っ人としてライブにヘルプで参加してくれたキシタケシ(G)がまたもやグラデーション参加。メロディー圧が増す!!! |
| 2007 -spring- | かねてより親交があり、ライブ現場でも一緒にバキバキ遊んでいたAG(Eiji?)がジャンベ他パーカッションにて参加!お祭り感、ライブでのアゲ度が増す。 |
| このころより従来の即興オンリーな演奏から、構成を持った演奏へと徐々にシフト。 | |
| 2007.09.09 | JAPAN FIRE FESにて今までからすると奇跡(!?)ともいえる、メンバー間で流れに対してほぼ全編共通認識を持てているライブを行う! 第二章の幕明け??? ライブ中富士山ガン見え。フロアではカリアゲ外タレポイパフォーマー(♀)の凄まじい動き。 |
| 2008.01.13 | 女性アーティスト舞孔雀MAYURIをゲストに迎え、LAGO初となる途中パフォーマンス(ウタ&ダンス)を加えたライブを披露! なにげに女性と初共演。むさくるし感が減り、パーティー感が増す。 |
| 2008.02.16 | 初ライブを行ったKONOYOに里帰り! 引き続き舞孔雀MAYURIに加え、布を使った3次元の空中パフォーマーAZULとの共演。完全サーカス化! |
